お肌に優しい日焼け止め LULUA(ルルア)

商品説明

こんなお悩みありませんか?
・UVカットが強力な日焼け止めは、お肌に負担なのでは…?
・お肌に優しい日焼け止めってカバー力も弱いかも
・何度も日焼け止めを塗りなおすのが面倒くさくてサボっちゃう
・日焼け止めを塗ると化粧崩れが心配
・UVケアしているのに、くすみが気になる…

日差しが強い時やレジャーでは気を付けようとこまめに塗る日焼け止め。
ですが、何度も塗りなおすのは面倒くさいし、どの日焼け止めを使ったらいいかわからないという方は多いです。

そんな方にLULUA(ルルア)がおすすめです!

LULUA(ルルア)は製薬会社と共同開発された朝のコンディションを夕方までキープする日焼け止めジェルです。

LULUA(ルルア)のUVカット効果は、なんと国内最高レベルのSPF50+/PA++++です。

さらに、1年中使いたい日焼け止めだからこそ、LULUA(ルルア)界面活性剤フリー
の珍しい日焼け止めです。

日焼け止めを塗ると乾燥が気になる方や、日焼け止め塗布後の化粧ノリが気になる方におすすめのジェルタイプの日焼け止めです。

どうして、界面活性剤フリーの日焼け止めを作れるかというと、その秘密は「三相乳化法」という方法にあります。

通常、日焼け止めは水分と油分で作られています。水と油を一緒の容器に入れると分離しますよね?ですが、化粧品が水分と油分で分離していたら大変です。

この分離を防ぐために使われるのが、一般的には界面活性剤です。
界面活性剤をいれることで、水と油が乳化して混ざります。このように便利な界面活性剤ではありますが、界面活性剤を使った一般的な化粧品は水や汗となじみ、再乳化してしまい、持続性が乏しいという課題がありました。


そこで、LULUA(ルルア)界面活性剤を使わない日焼け止め作りに挑戦しました。


そこで使われたのが三相乳化法です。三相乳化法は、神奈川大学の特許技術で、水と油を混ぜ合わせる界面活性剤の代わりに、油滴粒子と親水性ナノ粒子を引き寄せるファンデルワールス引力を使って乳化させる方法です。

実は、この構造はお肌の保湿構造と似ているので、べたつかずにお肌になじむテクスチャーとなっています。

またLULUA(ルルア)は独自処方の「美肌ロングキーピングシステム」を採用しています。
これにより、LULUA(ルルア)はUVカットだけでなく、耐水性・潤いを併せ持つので、化粧くずれが怖くなくなります。高密着で水や汗にも強い耐久性も兼ね備えているので、効果の持続時間はとても長く、わずらわしい塗り直しの手間が省けます。
しかも、化粧下地として使えるので、これ一本で日焼け止めと化粧下地の効果を果たし、お財布にもうれしいです。

これらの嬉しい要素が重なって、UVケア美容ジェルの顧客満足度第1位※ を獲得しました。
※調査方法:インターネット 調査期間:2019年8月2日~5日 調査対象: 全国20~50代の女性1048名1

これ一本、一度塗っただけで、UVケア・保湿効果や美肌ケアが期待できるのは嬉しいですね!

SNSでも話題のLULUA(ルルア)の成分とは?

日焼け止めとして、紫外線対策はもちろんのこと、毎日お顔に塗るものだから、なるべくお肌に良いものを使いたいですよね。

LULUA(ルルア)は、UVカットだけでなく、エイジング効果も期待できる成分を多く配合しています。

  • ヒアルロン酸Na…ムコ多糖類の一種。お肌に潤いを与えます。
  • ヒアルロン酸クロスポリマーNa…3Dヒアルロン酸とも呼ばれる成分です。網目構造でお肌全体に他の成分が浸透するのをサポートします。
  • 加水分解コラーゲン…保湿効果やお肌をやわらげる効果を持ちます。
  • プラセンタエキス…海洋性プラセンタエキス。お肌のハリをアップし、つやつやモチモチのお肌を実現します。
  • 水溶性プロテオグリカン…ヒアルロン酸やコラーゲンなどと同じようにお肌にもともとある成分です。ハリや弾力を保つのに重要です。
  • ビルベリー葉エキス…ビルベリーの葉から得られるエキスです。保湿効果など美肌に欠かせない成分です。

これらのお肌おもいな成分を多く含むため、ただ紫外線をカットしたいだけでなく、ハリや透明感が気になり始めたお肌におすすめです。

また、LULUA(ルルア)はUVカット剤と油溶性美容成分でうるおいヴェールを作り、高密着を実現しました。汗にも負けない高い耐水性と潤いを逃さない高密着により、外からの刺激をお肌に与えません。

その他 成分一覧
水、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、BG、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、シクロペンタシロキサン、ポリシリコーン-15、セバシン酸ジエチルヘキシル、ジメチコン、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、BHT、t-ブタノール、ヒアルロン酸Na、フランスカイガンショウ樹皮エキス、プラセンタエキス、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、加水分解コラーゲン、水溶性プロテオグリカン、ビルベリー葉エキス

LULUA(ルルア)の効果的な使い方

※LULUA(ルルア)に限らず、日焼け止めはお肌に塗ってから効果が出るまでに30分かかります。そのため、外出時間の30分前には塗るようにしましょう。

  1. まず、LULUA(ルルア)を塗る前に下準備として、お肌の汚れを落としましょう。
  2. しっかり洗顔をして、皮脂や汚れを落とし、優しくタオルで水滴をふき取ります。
  3. そして、いつも使っている基礎化粧品で、お肌の土台を整えましょう。
  4. 下準備ができたら、1平方センチメートルあたりに2mgのLULUA(ルルア)をのせます。
    だいたいお顔だと、パール粒2個分程度です。
  5. お顔のおでこ、鼻、頬、顎など上下左右に日焼け止めを取り出します、
    そしてお顔の中心部分から外側に向かって塗り広げてなじませましょう。
  6. 最後に、やさしくハンドプレスして、お肌になじませます。

お肌に塗布後、1~2分程度、時間をおき、成分をなじませてから、いつものお化粧を行ってください。
手足に塗る時も同様の要領で行ってください。

SNSでも話題のLULUA(ルルア)の成分とは?

続いて、日焼け止めで大切なのは、落とす方法です。

前日の日焼け止めが残っていると次の日の化粧崩れに繋がってしまいます。
正しい方法でやさしく落としましょう。

実は、メイクをしている日とすっぴんの日で落とし方や使う洗顔料が違います。

メイクをした日は、クレンジングでメイクと一緒にLULUA(ルルア)を落とします。

日焼け止めだけ塗って、他に化粧はしていないというすっぴんの日は、クレンジングではなく洗顔石鹸やフォームで落としましょう。

ご使用のクレンジングにもよりますが、クレンジングにはオイルが含まれているものが多いです。そのため、すっぴんの日にクレンジングを使うと、お肌にとって必要な皮脂まで落としてしまうことになります。しっかり使い分けましょう。

そして、お肌のすみずみまでしっかり洗い流した後は、基礎化粧品で保水・保湿を行いましょう。

注意事項
LULUA(ルルア)はお肌に大きな刺激を与える成分は使われていませんが、大人の肌に向けて作られている日中美容乳液などが含まれた日焼け止めジェルですので、乳幼児への使用はおすすめしません。乳幼児のお肌にとってはまだ必要のない成分が含まれています。
万が一、塗って赤みやかゆみが出た時はお肌に合わない成分がある可能性があります。
使うのを控え、洗い流して下さい。また症状がひどい場合は皮膚科医の診察を受けてください。
LULUA(ルルア)は天然由来成分が配合されているので、保管する気温や場所によって色が少し変わることがあります。ですが、品質には問題はありません。

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